本文へ移動

藤っ子日記(2022年)

RSS(別ウィンドウで開きます) 

年長児お別れ会

2023-03-10
今日は年長児さんとのお別れ会でした。
一年生になる年長さん、ドキドキワクワクどんな一年生になるのかな?楽しみにしている年長児さん。
一方で、いつでもカッコよくて、どんな事も出来て、頼りになる年長児さんに憧れて過ごしてきた小さな後輩さんたちは、離れることがちょっぴり寂しそう。
でも、このお別れは、寂しいお別れではなく、嬉しいお別れ。最後まで笑顔で過ごすをテーマにみんなでお別れ会を楽しみました。
まずは、年中児さんが年長児さんを迎える準備。椅子を並べたり、放送で呼びかけたり、喜んでくれるかな?
そして、迎えた年長児さんを前に、歌の出し物をしてくれました。
今まで沢山お手伝いしてくれた、年長児さんへ感謝の気持ちを込めて、 歌『BELIEVE』
一つ一つの歌詞が心に響いて、素敵な一曲になりました。
次は、小さな満3歳児・年少児さんの出し物、こちらは元気になる踊りを披露 曲名は『ぼよよん行進曲』!!
小さな子供達が可愛く踊る姿に元気をもらいましたね。
最後は年長児さんからの歌 さよなら僕たちの幼稚園。みんな憧れの年長児さんの歌う姿、キラキラ輝く姿を目に焼き付けているようでした。
出し物をした後は、嬉しいプレゼント交換をして終了しました。年長児さんからのプレゼントは可愛い手作りのプラバンのキーホルダー。満3歳児・年少児・年中児さんからは、合作の素敵な手縫いのマスコットでした。
幸せの象徴鳩がついた、マスコット。年長さんが幸せになるように、そして元気に羽ばたいてほしいと願いを込めて作ってくれました。
退場では、なんと、サプライズの紙吹雪!!びっくりしながらも、嬉しそうに送られる姿がまた、印象的でした。
年長児さんと過ごした毎日、忘れないよ!!これからも、元気でいてね!!
年長担当者は自分で紙吹雪をまいての退場でした!

年長児 卒園感謝式

2023-03-17
本日3月17日金曜日、認定こども園北見藤幼稚園の卒園感謝式が行われました。
今まで支え励まし、そばで温かく見守ってくれたお父さんお母さん、困ったときには力をくれて、いつもどんなときも導いてくださった神様、沢山の人たちに感謝の気持ちを伝え、希望を持って前に進む卒園を喜び祝う日でした。
2クラスずつの分散の式ではありましたが、離れていても、いつも一緒に過ごしてきた子供達、みんながまるで一緒にいるかのように、感じた暖かな式でした。
これから始まる子供達の長い道のりには、嬉しいことも楽しいことも沢山の明るい未来が待っているでしょう。
時には立ち止まるような辛く悲しいことがあったとしても、みんななら大丈夫!!きっと自分の力で立ち上がり、乗り越えられると信じています。
人を愛する大切さを知っている藤幼稚園の子供達。沢山の人に愛されて、これからも成長していくことを願っています。卒園おめでとう!!

幼稚園の後輩さんたちは、卒園感謝式には出席しませんでしたが、みんなの事をお祝いしていましたよ。
一年生になっても、頑張ってね!ずっとずっと友達です。
僕たち私たちも頑張ります!!

準備保育

2023-02-21
今日は来年度幼稚園に入園するお友達の準備保育がありました!!粘土やパズル、ブロックでお友達と沢山遊びましたよ。楽しい時間はあっとゆう間でしたね

年長児 交通安全教室

2023-02-14
今日は春に入学を控えた年長児さんが、元気に安全で楽しい学校生活を送れるよう、北見警察署の交通安全課の方に来ていただきました。
自転車シュミレーションシステムは、とてもリアルで、画面越しにすれ違う人や、横断歩道を渡る人、動く車、踏切の音なども再現されており、本当に自転車に乗っているかのようで、一人一人が真剣で緊張感の中での良い体験となりました。
道路を歩く時も、自転車に乗るときも、右・左・後ろの安全確認をちゃんとすること、自転車とヘルメットはセットだよと教えて頂きました。
見に来られた記者の方や、インタビューを受ける際はドキドキした~楽しかった~と充実感と満足感でいっぱいでした。
入学する春が待ち遠しいですね!


終わってホッと一息

保育参観日 年長児

2023-02-10
今日は年長児、幼稚園最後の参観でした。
昨日の絵画活動の続きを今日の参観日で行いました。
今日の活動テーマは、自画像を描こうでした。
絵の具で髪の毛と服を描き、自分の顔のパーツはクレヨンで表現しました。
周りにいる保護者さんに囲まれて、ちょっぴり緊張気味でしたが、いつもと同じ元気で楽しい時間を過ごしました。
絵画が終了後じゃんけん列車で大盛り上がり!!
一番長い列車の運転をして、勝ったのはお母さんでした。
お忙しい中、参観下さり、ありがとうございました。
じゃんけん列車~
8
1
1
0
5
1
TOPへ戻る